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2020年1月13日月曜日

町内ボウリング大会に協力なライバルが現れました

今日、町内のボウリング大会に参加してきました。




私の住む町内会は新興住宅地でして、年々住宅が増えてるんだけど、ご近所さん同士のお付き合いが薄いので交流も兼ねて毎年この時期にボウリング大会が行われているんです。

そんなボウリング大会

実は私、ボウリングが超苦手でして、苦手と言うよ超ヘタなんです(*´ω`*)


ヘタなんで本当は参加したくないんだけど、かなり良い景品が毎年貰えるので「お父さんもボウリング行くよ」と家族にせがまれて嫌々行ってきました。




う〜ん、
ここに立つとボウリングボールが真っ直ぐに投げれない自身が120%あるな。

まぁこれは言い訳なんですが、実は今回、親指を負傷しておりまして、

負傷というよりも乾燥肌なのでひび割れ起こしてるだけなんだけど、ボール投げるとピリっと痛みを感じるんですよね。

ただでさえボウリング下手なのに、指を負傷してたら当然散々たるスコアになる訳でして...



1ゲーム目がスコア 71
2ゲーム目がスコア 89
でした...



一応、大会なので最後に町内会長が参加者全員の順位を読み上げ景品を渡すんですよね。

「どうせ今年も町内で最低スコアなんだろうな...」
最後に名前呼ばれる恥ずかしさを去年も体験してるのでブルーになりながら待ってましたら。

あらら、今年は最後から4番目でして、

ビリ欠はお隣のお宅の旦那さんで、私よりもスコア30低い2ゲームでスコア130でした。


う〜ん
手強いライバル現れたな〜(*´ω`*)




2020年1月12日日曜日

Instagramより投稿 January 12, 2020 at 03:35PM



現在、メインで使っているHUAWEI P30 liteのカメラで撮った写真をInstagramにアップしたのでブログで紹介~

町内のボーリング大会に参加してきたんだけど結果は散々たる内容。 1年に1回しかボーリングなんてやらないからまぁ仕方無いかな(*´ω`*)


Instagramより

This photo is posted by superbeatclub on Instagram and I liked it.

HUAWEI P30 liteで撮った写真をメインに気が向いた時にInstagramにアップしてます。

細々とInstagramやってますので良かったフォローして下さいね!

Instagram

January 12, 2020 at 03:35PM

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2020年1月11日土曜日

【Kindle本】天皇という「世界の奇跡」を持つ日本 読了

2020年、早くも10日過ぎましたよ。

いやぁ〜、歳とると時間の経過が早く感じますね。

参考:【今年で44歳】誰にも祝われず誕生日が過ぎました(*´ω`*) : SuperBEATCLUB
http://ad.liblo.jp/archives/51979693.html

そんな(どんなだよ!)2020年の始まりなんですけど、新年らしい本でも読んでみよかなぁ〜なんて思いながらKindleサイトを眺めてたら気になる本を発見。
Kindle Unlimited本でしたので借りて読んでみました。


本日紹介するのはケント・ギルバート著の「天皇という「世界の奇跡」を持つ日本」。

天皇という「世界の奇跡」を持つ日本
徳間書店 (2019-04-05)
売り上げランキング: 4,099

日本の天皇とは、海外から見ても比類なき存在である! 

日本文化や歴史に精通すると同時に、法律家・宗教家でもある著者が、日本だけが万世一系を続けられた理由から、西欧王室やローマ教皇との比較、中国・韓国で皇帝・王族制度が滅んだ訳、近年の女系・女性天皇論争まで分析。

さらに占領期の天皇廃絶と新憲法をめぐる攻防やGHQによる皇室弱体化の裏側を紹介。
外国の目から「天皇と日本人」の間の紐帯とその意義を読み解く。

現代版『菊と刀』!
どこが新年らしい本だよー!

とツッコミが聞こえてきそうですが、元旦に日の丸を掲げている家を何軒か見か、「日の丸=天皇」という脳内イメージでつい借りちゃいました( *´艸`)


我々オッサン世代だと「世界まるごとHOWマッチ」のイメージが強いケント・ギルバートさん。
一時期メディアの露出が減った頃もあったので故郷のアメリカに帰ったんだろうなーなんて思ってたんだけど、いつの間にか右系の方になってたんですね。


そんなケント・ギルバートさんの思想がふんだんに詰まったこの本。

私 右系、左系のいずれでもありませんので、天皇について思うことは別段ないのですが、この本の中でも話題に出てくる昨年の天皇の生前退位。

昭和天皇の崩御によって迎えた昭和から平成へ移った時って私 当時、中学生だったんだけど、凄く暗いムードだったのを記憶してます。
それとは対照的だった昨年5月の平成から令和へ移った時。

明るく時代の移り変わりを感じることが出来て、我々の心持ちも和やかに迎えることが出来て良かったんじゃないかと個人的には思いました。


また考えさせられるのは女性天皇と女系天皇の話題。

男女平等だと叫ばれる中で女系天皇の話題も出てるけど、この本の中でも書かれてローマ教皇は歴代ずっと男なんだから女系不要ってのも一理あるなーなんて思いました。


まぁ色々と書いてしまうとネタバレになるし、右系と思われてもアレなので・・・ry


平成から令和へと時代が移った今、改めて天皇について考えてみるのにこの本を読んでみては如何でしょうか。



2020年1月8日水曜日

政治家ってホントセコいね(*´ω`*)

こういうニュースが出ると政治家ってせこいなぁと思う。

参考:下地議員、100万円受領認める IR巡り中国企業側から: 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO54066530W0A100C2CC1000
参考:下地議員、100万円受領認める IR巡り中国企業側から: 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO54066530W0A100C2CC1000

100万円もらっておきながら自分のポケットの中に入れておいて、バレそうになったら政治資金収支報告書に記載するの忘れてました。

そして離党してほとぼり覚めるまで雲隠れ。

その間、ちゃんとお給料は出るわけですしね。

サラリーマンには政治資金なんてないけど、違法行為してたら一発アウトですよ。

あー、セコいセコい(*´ω`*)




2020年1月7日火曜日

新聞ってメディアとしてもう限界なんじゃね?

今朝、新聞読んでたら一面に気になるものを発見。



いや、この一面記事の内容じゃなくてココですよ。


このQRコード



関西電力役員の金品授受問題で元助役の恫喝音声発見らしいんどけど、紙の媒体じゃ音声を伝えれないのでQRコード貼ってますよ。

うーん、新聞読む人がわざわざスマホでQRコード読み取って音声聞くか?

Webメディアであれば簡単に聞けるけどこれは辛いな

新聞というレガシーなメディアの限界を感じた朝でした(*´ω`*)




2020年1月5日日曜日

お正月なんて皆長期で休んだ方がいいんじゃねぇと思う件

年末年始、実家の高知に帰省してた際にちょっと思ったんだけど、今年は元旦にお休みしているお店結構多かったですね。

実家近くにあるこのドラッグストア、普段は年中無休で営業しているみたいなんだけど、今年は元旦が休業でした。

まぁGWとお盆、正月しか実家高知に帰省しないので高知のお店の事情は詳しくないんだけど、去年までは正月営業してたような店が元旦だけ休業してるとかっていうところがちらほらありました。

この元旦のお店休業の話題、ネットでは色んな意見が飛び交ってたようですね。


私、個人的にはお正月ぐらいみんなで休んでもいいんじゃないかな?と思ってる派ですし、もっと言えば正月3が日ぐらいまで休んじゃえと思っております。

そう、このお店みたいに(*´ω`*)




「市場が休業だから」
という理由で1月4日まで休業だったみたいだけど、スーパーでそこまでお休みする店って度胸あるなぁ(*´ω`*)


エブリイ・ホームページ|毎日変わる。新しくなる。





2020年1月4日土曜日

【Kindle本】ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法 読了


昨年末からホリエモンの YouTubeチャンネルを見始めている私。
個人的にはホリエモンって好きではない。
いや、どちらかと言うと嫌いなんだけど、このYouTubeチャンネルを見始めてからホリエモンの印象が徐々に変わってきております。
以前は憎たらしい金の亡者ってイメージが、YouTubeチャンネルを見るようになり意外と普通の人だったんだと思い始めましたよ。
そんなイメージが変わりつつあるホリエモンの著書がKindle Unlimitedで一部読めるようになってたので早速一冊借りてみました。
本日紹介するのは堀江 貴文著の「ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法」。

ホリエモンの禁断の成功術がここに完成!

突き抜けるために必要なのは「実力」よりも「ハッタリ」だ。
SNS時代には無謀な挑戦を掲げること自体が最大の価値になる。

到底、手に負えないことを「できる」とカマす者だけが
最速でチャンスをつかむ!
いまできないことを、できるとカマす勇気を持て! (で、裏で強引に辻褄を合わせる)

若い人に特に伝えたい。
壮大なハッタリに仲間もお金も付いてくる

ライブドア営業利益世界一、フジテレビ買収、衆議院への立候補。
実はどれもうまくいっていない。

しかし、壮大なハッタリに仲間もお金も集まってくる。
宇宙ロケットの成功も、ハッタリからのスタートだった。

これからの時代は、無謀な夢に挑戦する姿勢こそが価値なのだ。
さあ、ハッタリかまして生きていこう。
世の中デカくハッタリをかまさなきゃダメだよ。
超簡単に言うとそういう内容の本。
まぁホリエモンらしいが意見がこの本の中には随所に書かれてまず。
ネタバレになるので詳しいことは書かないけど、確かに手に職を必要とするような技術職人系以外あれば今の時代、ネットや本で色んな情報を入手することができる時代。
そんな時代に突出した人間になる為には覚悟は必要だけど大きなハッタリをかますこともいいのかな思いますね。
しかし、ホリエモンの本って私、毎度読むと影響を受けるんですよね。
今回紹介したこの本もなんとなく自分が野心的になった気分になっちゃうんでうよね( *´艸`)
2020年は野心的になるぞ〜なんて目標立てている方、是非読んでみてはいかがでしょうか。