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2020年8月12日水曜日

August 12, 2020 at 07:00PM YouTubeに動画アップ

YouTubeに久しぶりに動画アップしたので公開します。


タイトル:毎朝早起きするためのコツ



毎朝4時に起きている超早起き人間のわたし。 そんなわたしが毎日早起きするコツを伝授します。


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2020年8月11日火曜日

August 11, 2020 at 07:00PM YouTubeに動画アップ

YouTubeに久しぶりに動画アップしたので公開します。


タイトル:空腹時にオススメ 低糖質ロカボナッツ



空腹を満たす食べ物にオススメのロカボナッツ ■マコなり社長 https://www.youtube.com/channel/UC7I3QTra4_kC4TSu8f7rHkA ■低糖質 ロカボナッツ https://amzn.to/3iqOIl9


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【Kindle本】「ラクして速い」が一番すごい 読了

お盆休みの9日間で読書10冊すべく先日、近所の市立図書館で本を借りに行ったわたし。


この図書館、意外とビジネス系の本が充実してたんですよねぇ

ってことで今回、お盆休み明けから高速で仕事が出来るようにこんな本を読んでみました。

本日紹介するのは、 松本 利明著の「「ラクして速い」が一番すごい」。

優秀なエリートには共通点がある。
彼らは「真面目に、我慢して、一生懸命」ではなく、
「ラクして速く」をモットーに、効率よく結果を出し続けている。

まじめさと仕事のパフォーマンスは比例しない。

結論を言おう。努力はいらない。
ラクして速く仕事をするほうが、結果が出て、
さらに人生の選択肢も増える。

この事実はごく一部の優秀なエリートしか知らない。

〝ラクをする〞とは「手抜きをする」「適当にする」
ということではない。力の「入れ所」と「抜き所」を押さえ、
ムダな仕事を減らすことだ。

この心がまえを持ち、日々の仕事にとり組めているかどうか。
それが、リストラされた5万人と選抜された6000人の「差」だ。
両者の対比から浮かび上がる
「仕事に効く具体的なテクニック」を紹介しよう。
国内外の大企業から中堅企業まで600社以上の働き方と人事の改革に従事してきた著者。

力の「入れ所」と「抜き所」を押さえて無駄な仕事を省き、1秒でも仕事を早く終わらせる「ラクして速い」仕事術。
56個のテクニックで教えてくれるこの本。

わたし、この手の仕事術の本が好きでよく読むんだけど、この本の中で「おっ!これは面白い」と思ったことを一つだけご紹介してみます。

成果は「自分がやった」といわず、"ダチョウ倶楽部の法則"でアピールする
達成した成果って1人ではなくチームで達成することが大半ですよね。
そんな時は「俺がやった」と言わず、「みんなでやった」ということによって逆に持ち上げられるし、誰かに嫉妬されることもなくなるんだとか。

ウンウン、確かにその通りですね!


またそれ以外にも、会議は1時間以内で済ませ、それ以上長引くような会議は無理やりクライアントとアポイントを入れて途中退出するとか。
仕事の出来ない人を3パターンに分け、それぞれのパターンでの対処方法

等々のテクニックが満載。


お盆休み明けからは残業はしないぞー!

と思われている方、この連休中に読んでみてはいかがでしょうか。


【Kindle本】人工知能は人間を超えるか 読了

「アレクサ、◯◯の営業時間教えて」
「アレクサ、ラーメンタイマー3分」
「アレクサ、瞑想 5分」

最近、我が家でよく利用しているAmazonのAIアシスタントであるAlexa

家族全員ちょっとしたことを質問したりタイマー代わりとして便利に使ってます。

そんなAI(人工知能)に最近少し関心が出てきたのでこんな本を読んでみました。


本日紹介するのは、松尾 豊著の「人工知能は人間を超えるか」。

グーグルやフェイスブックが開発にしのぎを削る人工知能。
日本トップクラスの研究者の一人である著者が、最新技術「ディープラーニング」とこれまでの知的格闘を解きほぐし、知能とは何か、人間とは何かを問い直す。
AIのことはよく分かってないんだけど、利用している側のわたしでも進化しているのが分かるAI。
そんなAIがはたして人間を超える日が来るのだろうか?

読む前からゾクゾクとするタイトルに心躍らせて読み始めてみたんだけど・・・

内容メッチャ難しい


はい、正直なところ わたしこの本に書かれていることの半分も理解できませんでした( *´艸`)

そんなわたしにとっては超激ムズなこの本
興味深い内容も多く、一部をご紹介してみますね。

既にAIは全国の大多数(約8割)の私立大学に入れるぐらいの点数を現時点で取ることが出来るんだとか。
オックスフォード大学の研究結果では、今後10年〜20年の間にITの影響でアメリカ国内の702の職業のうち、約半分がAIによって失われる可能性があるんだとか。
人工知能が自分の脳力を超える人工知能を自ら生み出せるようになるシンギュラリティが2045年頃にやってくる。
人工知能って徐々に進化してるのは知ってたけど、ここまで進化しているとは思ってもいませんでしたね。


他にもこの本の中には近い将来無くなる職業や残る職業も書かれてたりしてます。


ちなみにわたしの職業は・・・

是非、この本読んで察して下さい orz


非常に難しい本ではりますが、今のAI事情や将来のAI事情についても知ることが出来るこの本。

AIに興味ある方は是非読んでみて下さいね。


今回紹介した本は、Kindle Unlimited対象本になってますので、Kindle Unlimitedに加入すれば読めますよ。(8月11日現在)

2020年8月10日月曜日

August 10, 2020 at 07:00PM YouTubeに動画アップ

YouTubeに久しぶりに動画アップしたので公開します。


タイトル:フリー素材集で超有名 いらすとやの紹介



■かわいいフリー素材集 いらすとや https://ift.tt/2rIYM16


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【Kindle本】地方は消滅しない! 読了

お盆休みにこういう目標を立てたわたし。
参考:今年のお盆休みに取り組む4つのこと | SuperBEATCLUB
https://superbeatclub.com/archives/2335
自分自身で立てた目標だから仕方ないんだけど、このお盆休みの9連休期間中に10冊の本を読むことになりました。

まぁ読書は嫌いじゃないので良いんだけど、10冊は少々厳しいかも・・・

そんなことを思いながら連休1冊目に読んだ本をご紹介〜

本日紹介するのは、上念 司、木下 斉著の「地方は消滅しない!」。


増田レポートの『地方消滅』(中公新書)の反論書籍。
NHK出版新書の『稼ぐまちが地方を変える』の著者・木下斉氏が執筆協力し、地方消滅させない、本物の地方創生論を展開します。
著者は経済評論家の上念司氏です。中公新書『地方消滅』がベストセラーになって以降、議論が噴出しているテーマです。
共同体主義者の立場から、地方に眠る「資源」、地方創生・再生のしるべを論じます。

経済評論家の上念さんってどういう方が知らないんだけど、本を読んでいる限りでは安倍政権よりの右系の方なんでしょうかね?

個人的には右系でも左系でも無くどーでも良い派なんだけど、この本読んで「ホンコレ」と思った内容がありまして・・・
思わずツイートもしてしまったんですよね。

2年前だったかな?
お盆休みに実家高知に帰省した際にこのオーテピアって施設を初めて見たわたし。
立派な施設だけど、こんな文化的な施設が繁華街のど真ん中にいるかぁ??
しかもこの場所、高知の一大観光施設になっている「ひろめ市場」のすぐお隣なんですよ。

参考:オーテピア
https://otepia.kochi.jp/

本の内容からは少しズレましたね...

今回のオーテピアはダメな地方創生の事例なんだけど、それ以外に地方創生の成功例も掲載されているこの本。

今から5年前に発行された2015年の本だけど、今読んでもなるほどと思う部分は沢山あるので、わたしと同じ地方出身の方は是非読んでみて下さいね。


2020年8月9日日曜日

August 9, 2020 at 07:00PM YouTubeに動画アップ

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タイトル:断酒生活1ヶ月経った今どうなった?



お酒を止めて1ヶ月経ったわたし。 今の状況をご報告します。 ■断酒を1ヶ月続けて感じたこと https://ift.tt/30xZpvR


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