タイトル:毎朝早起きするためのコツ
毎朝4時に起きている超早起き人間のわたし。 そんなわたしが毎日早起きするコツを伝授します。
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このお盆休み期間中に読む本を借りに来た〜(*´ω`*) (@ 倉敷中央図書館 in 倉敷市, 岡山県) https://t.co/RO1SgQp68n pic.twitter.com/zpMbGBZkdl
— SuperBEATCLUB 毎朝4時に起き300km走る読書家 (@superbeatclub) August 8, 2020
優秀なエリートには共通点がある。国内外の大企業から中堅企業まで600社以上の働き方と人事の改革に従事してきた著者。
彼らは「真面目に、我慢して、一生懸命」ではなく、
「ラクして速く」をモットーに、効率よく結果を出し続けている。
まじめさと仕事のパフォーマンスは比例しない。
結論を言おう。努力はいらない。
ラクして速く仕事をするほうが、結果が出て、
さらに人生の選択肢も増える。
この事実はごく一部の優秀なエリートしか知らない。
〝ラクをする〞とは「手抜きをする」「適当にする」
ということではない。力の「入れ所」と「抜き所」を押さえ、
ムダな仕事を減らすことだ。
この心がまえを持ち、日々の仕事にとり組めているかどうか。
それが、リストラされた5万人と選抜された6000人の「差」だ。
両者の対比から浮かび上がる
「仕事に効く具体的なテクニック」を紹介しよう。
グーグルやフェイスブックが開発にしのぎを削る人工知能。AIのことはよく分かってないんだけど、利用している側のわたしでも進化しているのが分かるAI。
日本トップクラスの研究者の一人である著者が、最新技術「ディープラーニング」とこれまでの知的格闘を解きほぐし、知能とは何か、人間とは何かを問い直す。
既にAIは全国の大多数(約8割)の私立大学に入れるぐらいの点数を現時点で取ることが出来るんだとか。
オックスフォード大学の研究結果では、今後10年〜20年の間にITの影響でアメリカ国内の702の職業のうち、約半分がAIによって失われる可能性があるんだとか。
人工知能が自分の脳力を超える人工知能を自ら生み出せるようになるシンギュラリティが2045年頃にやってくる。
参考:今年のお盆休みに取り組む4つのこと | SuperBEATCLUB
https://superbeatclub.com/archives/2335
増田レポートの『地方消滅』(中公新書)の反論書籍。
NHK出版新書の『稼ぐまちが地方を変える』の著者・木下斉氏が執筆協力し、地方消滅させない、本物の地方創生論を展開します。
著者は経済評論家の上念司氏です。中公新書『地方消滅』がベストセラーになって以降、議論が噴出しているテーマです。
共同体主義者の立場から、地方に眠る「資源」、地方創生・再生のしるべを論じます。
今日の朝読書はコレ。
— SuperBEATCLUB 毎朝4時に起き300km走る読書家 (@superbeatclub) August 7, 2020
この中に出てくる高知のオーテピア、自分も「何でこんな施設がこんなところにあるの?」と思ってたのでちょい共感(*´ω`*) pic.twitter.com/MymH05S3cN